音は目に見えない。
揮発した気体のようなもの。
でも、何かしらの感覚に引っかかる人にはわかる。
凝縮された、立体的な姿を捉えられる。
少しでもたくさんの人にわかるようにPOPに、
それでいて奥行きや重厚感を損なわない。
いつもながらの勝手で、この曲を聴いてそんな風に感じましたとさ。
というか、いつの間にこんなの出ていたんだ??
ちっとも知らなかった。(落語「船徳」風)
http://natalie.mu/music/news/73503
今日の最高気温、東京地方10℃だったらしい。一日中、小雨と曇り。
寒の戻りとはいえ、春の天気じゃない。
カゼが軽くぶり返したらしく、マフラーとニットベストの装備だった。
いやー今年の天気は激しそうだ。
有線だと思うが、店内でかかっているBGMを耳にして感じること。
それこそ種類はたくさんある。ジャンルやら曲の作り方やら。
飲食店やスーパーマーケットなどでかかっているのは、J-pop's instrumentalが多い気がする。もちろん勝手な印象。
同じく勝手な印象だろうが、オリジナルと全く違っていて、軽く気分悪くなる曲がある。それらは、曲にせよ、音にせよ、元々はしっかり作り込まれたものを、お手軽な電子音で作り替えたもの。
他方で、そんなお手軽な電子音で作り替えられているにもかかわらず、さほど印象が変わらない曲もある。本当に荒っぽく括ってみると、いわゆるアイドルの皆さんの曲…。
いや、けっこうしっかり作ってる、アイドルの曲だってちゃんと存在する。うちのかみさんが聞いている嵐なんかは、けっこう聞ける。
結論としては、いい曲を簡単に電子音で作り替えないでください!
電車で、しかも混み混みの中で、横幅の広いバッグはだいぶ注意が必要でしょう。周りの人たちにガシガシあたるので。
女性もののデザインで、底の深さはなくて、幅の広いことが大いでしょ、最近?
自分の視界に入らない、背中の方の出っ張っている部分があたるのに気づいてないような。
今朝の社内で衝突が起きていたのは、おじさんの持っている、幅のすごく広いというか、長いスポーツバッグだった。
普通に手に提げて、満員の中を降りようとすれば、そりゃあたるよ。しかも、あたった人に絡んでいたりして…。
秒速20m以上の風を伴う雪を「暴風雪」というらしい。
今までもこの用語は使われていた?今年初めて耳にしたような。
この前知り合いと話していたのは、世界中で豪雪地帯で100万人以上の人口を抱える街は札幌だけということ。
日経BPのメルマガ?では、日本を世界一の豪雪国と呼んでいた。
冬に豪雪地帯と反対の、乾燥する太平洋側に住んでいると、数日数cmの積雪と呼んではいけないような雪で驚いて、都市機能が麻痺するほど実感なし!