2009年12月10日木曜日
I'll be home for christmas
季節っぽいところを。
どうやら第2次大戦に従軍した兵士とその故郷に残されている家族を歌ったクリスマスソング。
youtubeにちゃんと載ってました。すごい!
なんでこの歌を知ったかと言うと、
あるクリスマスについての話(⇒english)から。
自分のいるべき場所、いちばん落ち着くところがあるというのは、何にも代え難い。
昨日阿佐ヶ谷のマックで時間待ちをしていて、
たまたま隣に座った人にやたらと話しかけているおじいさんがいた。
とても勝手な想像で、奥さんに先立たれて、
そうでなくても、家や身近に話せる人がいなくて、
ずっとマックに座り込んでいるというに感じられてならなかった。
人はひとりでは生きていけない。
すべきことができないと生きていけない。
あるべきものがないと生きていけない。
あ、なんか話が違った?
もらうよりも与えて喜びを得るクリスマスにしたいものです。
2007年12月17日月曜日
Christmas Love
という言葉の"m"をひっくり返してみると、
CHRIST WAS LOVE.
というメッセージが見えてくる。
この土曜に聞いた話で、
"Christmas Love"を一文字ずつプラカードにして持とうとしたところ、
"m"の人だけ逆さに持ってしまったという偶然から生まれた話らしい。
キリストがこの世に生まれて、死ぬまでの生涯、
彼が"愛"だったとしたら、しかもその"愛"がもらうものというより、
むしろ与えるものだったとしたら。。。
それを祝う日であれば、
それと同じ"愛"を、自身も示せるようにしたいものです。
CHRIST WAS LOVE.
というメッセージが見えてくる。
この土曜に聞いた話で、
"Christmas Love"を一文字ずつプラカードにして持とうとしたところ、
"m"の人だけ逆さに持ってしまったという偶然から生まれた話らしい。
キリストがこの世に生まれて、死ぬまでの生涯、
彼が"愛"だったとしたら、しかもその"愛"がもらうものというより、
むしろ与えるものだったとしたら。。。
それを祝う日であれば、
それと同じ"愛"を、自身も示せるようにしたいものです。
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