いってみればESSAY
ぱっと思いついたこと、もわっと思い浮かんだこと、ちょっと見つけたよい音楽・本・街並み。そんなものを綴ったESSAY。
ラベル
子育て
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
子育て
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2010年5月30日日曜日
ヒラメ カレイ
常識といえば常識。
されどふと迷う、ヒラメとカレイ、どっちがどっち?
子どもが年中になって、幼稚園から金曜に宿題をもらってくるようになった。
今回の問題の中に、4つくらいの絵がひと括りになって、何ていう種類の仲間でしょう?というのがあって、
キンギョ・トビウオ・タイ、そしてヒラメかカレイ。
さて、奥さんとどっちがどっちだっけ?という話合いになった。
インターネットで調べたら、ちゃんとあった。
さすが。
左の"ひ"とヒラメの"ひ"を合わせたらいいのね。
こどもと一緒に学んでいきましょー。
2010年5月17日月曜日
社会における親の役割
親は1 回の家族の祈り,1回の聖文研究,1 回の家庭の夕べ,1 度の本の読み聞
かせ,1 曲の歌,1 回の家族の食事などを行う度に,家庭の中に光と真理をもたらさ
なければなりません。義にかなって誠実に,日々親の務めを果たし続けることによ
る影響は,世の中を良くするための最も大きな原動力になるということを親は知って
います。健全な社会やそこに住む人々の幸せ,繁栄,平和の根底にはすべて,家庭
での子供の教育という共通の基盤があるのです。
(リアホナ2010.5 p.30)
Parents must bring light and truth into their homes by one family prayer, one scripture study session, one family home evening, one book read aloud, one song, and one family meal at a time. They know that the influence of righteous, conscientious, persistent, daily parenting is among the most powerful and sustaining forces for good in the world. The health of any society, the happiness of its people, their prosperity, and their peace all find common roots in the teaching of children in the home.
少しでも住みやすい世の中にするために、親ができること。
子どもと接する1日、少しの時間で、
何とかよい影響を与えるための努力の積み重ね。
ほとんど1回やったところで目に見える結果はでないだろうし、
本当に意味があるのかと自問することも度々だろうけど、
続けるしかない。
子どもになって欲しい人間に、
親自身がなろうとしていることも大事。
そういう矛盾て特に子どもはすぐに見抜くから。
1歩1歩行きましょう。
2010年2月24日水曜日
直行の朝
外回りなので、アポによっては家から客先への直行もたびたびある。
最初がそれほど早くなければ、9:00AMくらいに家を出る。
最近のそんな朝には、子どもを幼稚園バスへ見送ってから出かける。
前のところでは、うちの子1人だけだったけど、
引っ越してからは、近所から5人くらい同じバスに乗っていく。
他の子はみんな、もちろんというか、お母さん方が見送るので、
なんか気恥ずかしいような。
まーでも少しでも子どもといられる時間は貴重だし、大切だろうから、
もうちょっと楽しめるようにというか、
子どもとも、他の子とその親御さんとも関係作りに活かせたらいいかな。
2008年7月30日水曜日
「いつもありがと」
と、娘からだしぬけに月曜の夜言われた。一度きりだったので、一瞬耳を疑った。
奥さんもその日言われたらしい。やはり一度だけ。
どこから出た言葉かは不明だけど、何かしらの本心から出たのか??
親としては、そう信じたい。次はいつ言ってくれるかな? これも親バカネタか…。
2歳8ヶ月で、けっこうはっきり発音できる言葉が増えてきたな。
言葉の発達が早いか遅いかはぜんぜん気にしてない。
言葉でコミュニケーションが取れることは、やっぱり1つの喜び。
へらず口も多くなって来るんだろうけど、少なくても今はまーそれはそれでいいか。
2008年7月15日火曜日
WHO ARE YOU? HER DAD?
と言われたわたし。
world wide kids
という英語プログラムのワークショップで、
アメリカ人(たぶん)の女性教師から。
とっさのことで、笑顔でうなずくしかできなかった。
年の離れたアニキ?いや、違う!と彼女の頭の中で否定したのが、ありありだった。
初めて会う人や通り掛かりの人からも、こんな風に見られているのか?
と考えされられる出来事でした。
それより、知り合いからはどうか…。
そういえば、新婚旅行で行ったサンフランシスコ空港でも同じことあったな。
危うく入国審査通らなかくなりそうだった。
ありゃ絶対中坊に見られたな。
new DecolinkParser().start('diary_body')
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)