2015年7月14日火曜日

Isolation at home / 家族の中での孤独


灯油か、1階で検出=逮捕の父「火付けた」―死因は焼死・大分放火

I don't why, but just remembered a news of last week in Japan.
A man set fire to his own house.
That was why he felt isolation in his family.
It's never enough reason to do so, though.
But truly and possibly there should be isolation and sadness at home.

"And the Lord God said, It is not good that the man should be alone, ..."
(Gen 2:18)

これは先週7月7日のニュース、
なぜ今になって思い出したのかわからない。

たまに「孤独」についての考え、ここでも書いてしまう。
家に火をつけるほどでなくても、
自分の中にも少なからずそういう気持ちが存在するからだろう。

家族の中でいちばん遅く寝て、いちばん早く起きる。
そんな生活がどれくらい続いているのか。
かといって、それは「孤独」というか「1人」で過ごせる時間で、
むしろ貴重。1人で過ごせる時間を充実させることで、
家族と過ごす時間をさらによいものにできたらよい。

でも単身赴任はなんとなく恐いかもしれない。
独り暮らしを魅力的に感じない自分にとっては。

<参考>
「心理的な孤独」
ひとりでいるのはよくない

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